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世の中には涙を誘う感動的な物語や勇気付けられるさわやかな物語がたくさんあります。
本来ミステリ好きな管理人「おとぎ」が、色んな本を読んで感じたことを綴ります。
時にはティータイムでSSや小ネタ、ミステリもどきなどで一服を。

コメント、トラバ大歓迎!
特に、同じ本の感想のトラバは、こちらへのリンクが無くてもOKです!
このブログ全般に関するコメントは、掲示板(サイトと兼用)にどうぞ!
管理人の読書感想サイト「おとぎのミステリルーム」もよろしく!
2006読了本ランキング(暫定・制作中)もあります。
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図書館未読返却リスト
このところ、非常に読書欲があり、図書館通いも定例化しております。
やっぱり「本を選ぶときのワクワクゾクゾク感」がたまりません!
図書館中毒か?(笑)
略して「図書チュー」、図書館の中心で愛を叫ぶ、ですね。楽しい

しかし、ネット欲もあって、実は読書がそれほどはかどってないのが現実です。
でもって、期待を込めて借りたけれども、泣く泣く返さなければならなかったかわいそうな本のリストをあげておきます(最近のだけですよ)。
もし、おすすめの本などありましたら、コメントなど残してもらえると、本も浮かばれます(?)

「間宮兄弟」江國 香織
「七月七日」古処誠ニ
「半落ち」横山 秀夫
「図書館の神様」瀬尾まいこ
「自殺自由法」戸梶圭太
「イッツ・オンリー・トーク」絲山 秋子
「さよならの代わりに」貫井 徳郎
「図書館の水脈」竹内真
「まひるの月を追いかけて」恩田陸
「もっと、わたしを」平安寿子
「修羅の夏」新庄節美
「七度狐」大倉崇裕
「黒の貴婦人」西澤保彦

など・・・
| 雑記 | 17:21 | comments(4) | trackbacks(1) |
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| - | 17:21 | - | - |
こんにちは〜。あ、f丸、「自殺自由法」と「間宮兄弟」は読んで感想も書きましたよ。「自殺自由法」はおとぎさん、たぶんお気に召すと思いました。
何冊か読んだ本がありますが、どれもそれなりにおススメなものが多いです。七十五点から八十点くらいの本という感じで。
特に「まひるの月を追いかけて」なんか不思議なテイストですね。地味ですけど味のあるミステリですよ!
| f丸 | 2004/10/23 5:52 PM |
f丸さんは結構読んでるんですね。
「自殺自由法」は、新聞広告で面白そうだったのですが、最近の戸梶はあまり好きではないので、どうでしょうか・・・
「まひるの・・」は味のあるミステリなんですね。
あまり期待してなかったけど、今度読んでみようかな。
| おとぎ | 2004/10/25 6:40 PM |
この中で私が好きなのは、「黒の貴婦人」と「七度狐」かな。あ、おとぎさん、1作目の「三人目の幽霊」は読まれてます? 別に読んでなくても大丈夫なんですけど、私は1作目の方が好きだったかも。
既に読んでるのは、「半落ち」「図書館の神様」「まひるの月を追いかけて」。
読みたいのは「図書館の水脈」!竹内真さん、好きなんですよねー。
でもそろそろ本格的に積読本消化にかかろうと思って、図書館の予約はあまり入れてないんです。図書館は大好きなのでちょっと寂しいですけど、でも積読本が場所を取るから、先に片付けたいんですよね。(笑)
「修羅の夏」も読んでみたいなー。
| 四季 | 2004/10/27 5:34 AM |
「黒の貴婦人」と「七度狐」ですね。わかりました。メモメモ。
「三人目の幽霊」は読んでますよ〜。
北村さんそっくり!「ツール&ストール」も好みでした。
作者サイトもたまに覗いてます〜。
でも、「七度狐」って4回も借りてるのに、いざ読もうとすると元気が出てこないのです。
タイトルと表紙見て北森氏の作品だという思い込みがあって(笑)、何かが変。読み始めればどうってことないでしょうけど。
「修羅の夏」、時代物だから四季さんの好みかもしれませんね。
近いうちに読んでみます。
| おとぎ | 2004/10/28 9:47 PM |









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11月新刊情報!
今日で10月も終わり。今年もあと2ヶ月を残すのみとなりました。 来月(11月)の新刊もかなり豪華メンバーが揃っている! まず直木賞作家からご案内。 まず超寡作なあの人が帰ってくる沢崎刑事シリーズの原?さん[:男:]の★『愚か者死すべし』が早川書房から。
| 活字中毒日記! | 2004/10/31 10:14 PM |